【空神島戦:四魅さん、崇伯さん、玄冥将軍、胡虎さん、黒譲さん、不知火さん】
地味に「みんなを『守る』」と「精神的な『おまもり』」で掛けていたタイトル。
キャプションにもありますが、本当に始めての企画戦争経験ということもあり、白華の猛攻に半ばパニックしておりまして。
このままじゃヤバい何とかしないと、でも何が出来るだろうとひたすら恐慌状態。
その中で「焦らなくてもいいですよ、楽しみましょう」と言ったような旨のことを言って頂いた経験から生まれた漫画なのである意味実話。
意識して継続させていった設定ではないのですが、崔莉はこと「守る」という事柄に関してはぷっつんするんだね、というスタンスが生まれた漫画でもあり。
あと個人的にはこれ以降将軍の羽根は高末尾祈願のお守りでした(笑)。
今になってみれば若干のフラグ要素もありますが、当時はさほど意識してなかったこともありスンマロでもないような。
どちらかと言うとひっくるめての家族愛。
まぁ、深みに嵌っていく要素の一つではあったかもねぇくらいの。
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