【空神島戦アフター、震天動地インターバル:結果的にsnmrフラグ】
後々すっごいフラグになった漫画。
激しく予想外。
これを描いて発表するころは、「助けてくれた将軍隊の誰か」は誰でもいいし誰かに限定するわけにも行かないだろうと、特に特定してませんでした。
今も所属してる人かもしれないし、もういないかもしれない。
でも助けてもらった縁と恩もあり、崔莉が成長してから将軍隊に入ろうと思う切っ掛けになり、また憧れの人でもある(ある意味吊り橋効果?)、そんな人がいたんですよ程度。
それが後々、将軍と擬似父子っぽいことさせて頂けることになりじゃあもういっそ刷り込みでぴよぴよする切っ掛け作ろう、ちょうどいいネタがあった!と引っ張ってきて打診して、あれよあれよという間に気付いてみたら3~40年越しの初恋になりましょうとは(笑)。
長い。
一途と言うレベルじゃない、長い。
人間に換算しても15年強越しとか、酷い。
でも後悔はしてn
事件を切っ掛けに人間嫌い・人間の手嫌いになったのよと言うことが大体の主軸漫画でした。
あと地味にここで酒飲み設定が生まれました。
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